AIと考えたグッズを、ポスターやシールにしてみた
- AI
- Tried or not
- Tried by the author
How the world is using AI
What people tried, made, found, thought about, and played with. Things that did not work, and ideas nobody has tested yet, sit here on the same shelf. If something catches your eye, you can read it all the way down to the steps. No account is needed to read or search.
Everything in one stream, newest first. Nothing is sorted by how finished it looks.
Page Breakの人物イラストを約12秒の動きにし、音楽・効果音と公式の商品画像をつないで16秒の縦型CMにしました。制作・商品公開・SNS公開までの事例で、売上や広告効果は未検証です。
ChatGPTとGoogle Sheetsを使い、仮想のメールと文書から案件情報を整理した試作です。期限が食い違う行を止め、確認担当と次の行動を決めるところまで動作確認しました。
架空の建設会社を相手に、営業会話の停止地点を分析し、説明を直して再試行した記録です。確認できたのは仮想顧客との会話の変化で、実顧客の成約や売上の改善ではありません。
架空の会議メモをAIで5行へ整理し、決定・担当・期限・根拠・未確定を比較しました。未定は保持できましたが、「必要です」を決定とみなすかという曖昧さが残りました。
「休む余白」の非公開コピーを2つのデザインで比較し、動作検証の記録から紹介動画と3言語の4コマへ展開しました。同じ入力の結果と、まだ確認していない点を分けて紹介します。
同じ説明を動画用と資料用に何度も作り直さずに済むよう、一つの原稿を複数の成果物へ変換する制作フローを組みました。AIを使って制作プログラムを構築し、原稿の整理から生成・保存までをつなげた実践です。
アイデアを考えるだけで終わらせず、企画、実装、動作確認、Web公開、紹介まで進めた実践です。完成物は、ブラウザで使える「AI辛口自己ツッコミ診断」。アプリ内で外部AIを呼ぶのではなく、AIを制作工程に使いました。
会話を変えるたびに前提を説明し直す代わりに、決めたことと次の作業を記録へ残す運用を組みました。AI自身の永久記憶に頼るのではなく、次のAIが参照できる情報を引き継ぎます。
A few angles to start from. They change from day to day.
Some people wrote down every step they took. Not better, just deeper.
A title and a few lines are enough. You can start writing without signing in.